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中国明時代の景徳鎮青花碗で、南京博物院所蔵品の成化年間と推定される碗と同一柄の磁器碗です。渦巻き状の唐草と八宝文が表側に、内面にはアラベスク文様と渦巻き状の唐草文が描かれる、当時オスマン帝国に多く輸出されたものと共通する絵柄です。
ニューはありませんが高台に2箇所小さな欠けがあり、銀直しされていますが少し蒔絵が剥げ漆が露出しています。
大きさは、口径15.5、高さ6.1、底径6.5cmです。
| カテゴリー | ホビー・楽器・アート > 美術品・アンティーク・コレクション > 工芸品 |
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| 商品の状態 | やや傷や汚れあり,目につく傷や汚れがある |
オススメ度 4.8点
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