納期目安:
11月07日頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
江戸時代頃の木彫りの民間仏(民間信仰の神仏像)ではないでしょうか。
長い間囲炉裏の煙などで燻され、煤(すす)で真っ黒になった非常に味のある逸品です。
サイズは写真でご確認ください。
残念ながら左手の親指と右手がなくなっております。
写真には載せていませんが、首が差し込み式になっており外れるようになっています。
口を開いて何かを呟いているようにも見えます。
手には何か、笏のようなものを持っていたかもしれませんがなくなっております。
詳細は分かりませんが、時代は、江戸時代よりももしかしたら古いかもしれません。
写真で撮りきれていない箇所などコメントいただければ追加いたします。
かなり古いものなので、梱包や、発送等で、身体に着いている煤等が落ちるかもしれませんのでご了承ください。
長期保管品です。
経年による傷や汚れ、欠損等あります。
ご理解いただける方よろしくお願いいたします。
| カテゴリー | ホビー・楽器・アート > 美術品・アンティーク・コレクション > 彫刻・オブジェ |
|---|---|
| 商品の状態 | 全体的に状態が悪い,商品の全体に目立つ傷や汚れ、ダメージがある |
オススメ度 4.9点
現在、501件のレビューが投稿されています。